Clarisse’s posterous

Fashion & diary 

ファッションブランドとは?

プロフィールでも記載していますが、「ファッションブランド」について触れようと思います。

ブランドとは「銘柄商標」という意味で、本来の意味からいけば、商品登録してある製品は、農作物でも食品であっても全てブランド品です。

ファッションの世界も同様にほとんど商品がブランド品だが、日本は特に「○○○○の時計」「○○○○のバック」など高級品をつくる企業やお店、世界的に有名なデザイナーによる歴史ある商品群を指すことが多い。ファッションにブランドビジネスの手法を取り入れたのは、19世紀末から20世紀にかけてパリで活躍したポール・ポワレで、現在ではファッション界の常識になっている自らのフルネームを商標化した。これらはさらに自らがデザインした衣服以外の香水などにも商標をつけ、同一ブランドの商品群を構成し、こうして価値観を付加し、他との差別化を図ったのです。

消費者はなぜブランドに信頼を寄せるのでしょう?これは、一般にブランドには、品質保障、出所証明、財産権があるといわれます。品質保証とは素材や技術はもちろんデザインも高い質を保っているという証。「品質が優れていると認められる」と意味です。少量の原材料、細かな技術に至るまで、トレーサビリティが可能であるということ。このように裏打ちされた高い社会的価値をもっているために認知度が高く、PR効果があるということで法的にも守られている根拠となります。

(via: ファッション業界大研究

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広報「PR」は「○○リレーション」の略。○○に入る3つの意味

普段、私がしている仕事「広報」について触れようとおもいます。

クイズです。「広報」を意味する「PR」は、何の略でしょうか?

辞書の意味でいくと、「Public Relations」ですね。「広報」という日本語からもイメージしやすいと思います。大辞泉では次のように「PR」を解説しています。

ピー‐アール【PR】
官庁・団体・企業などが、みずからの望ましいイメージおよびその施策や事業内容・主義主張などについて多くの人々に知らせて理解や協力を求める組織的活動。

しかし、インターネットが普及するまでの広報担当者の仕事は、どちらかというと「Press Relations」、つまり報道などのメディア関係者とのやりとりが中心でした。いかに新製品情報をニュースで取りあげてもらうか、いかに自社の活動に注目してもらうかが命だったのです。そのため、いかにプレスリリースを適切な人に届けるか、そして読んでもらうかが大切で、仕事の成果は「雑誌に1/4ページのサイズで新製品の記事が書かれた」といった形で評価されていました。

インターネットが普及することにより、情報に一次ソースは企業サイトになり、マス媒体も含めてメディアは情報の二次ソースとなりました。そう、メディアを通さなくても、企業が自ら情報を発信して消費者や関係者にリーチできるようになったのです。

その流れが強くなるにつれ、広報担当の仕事も変わってきました。

まず、企業サイトにも情報を蓄積していくことが大切であり、サイトのちょっとした変更やプロモーションの情報なども伝えられればということで、社内 的には「販促リリース」「情報リリース」と呼ばれるような、いわゆる企業の公式発表としてのリリース以外の「お知らせ情報」を頻繁に出す企業が多くなって きています。

また、メディア関係者への情報提供はこれまでと変わらず大切ですが、それに加えてブロガーたちにも情報を伝えて記事を書いてもらいたいし、サイト上にもその情報を掲載するということで、リリースは「プレスリリース」から「ニュースリリース」という扱いに変わってきました。

広報とマーケティングの境目があいまいになり、マーケティングのテーマとして「engagement」が語られるようになり、プレスだけでなくブロガーたちもコミュニケーションの対象となった今、PRの意味するべきところは「Personal Relations」となっていくのかもしれません。

そのココロは、やはりマーケティングの流れと同じく、「相手を大勢の消費者の何パーセントかというとらえ方をするのではなく、一個人としての感情をもって反応する人だととらえてアクションを考えることが肝要」となります。

あれ? それって、広報の人がプレスの人たちと築いてきた関係の作り方と同じなんじゃないでしょうか?

(via:web-tan.forum.impressrd.jp

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そもそもファッションって?

すっかり日本語として定着している今、もはや説明する必要はないかもしれません。グローバル化が急ピッチで進んでいる業界であり、原語と和訳は解釈の範囲が異なる場合が多い為、基本知識として再確認してみました。

服装や髪形に限らず、振る舞いや行動なども「ファッション」であり、「ファッションビジネス」といった場合、単に衣服だけでなく衣食住生活すべてにわたって、新しくて、それまでとは違った形や様式を作ったり売ったりする経済活動のことを指している。

こうした考えは、ニューヨーク州ファッション工科大学(FIT)のJ.A.ジャーナウとB.ジュデール両教授が1960年代出版した著書「Inside the Fashion Buisiness」によって世界に広まったとされています。その後、日本で出版された訳書「ファッションの概念は、ある特定の時期及び場所で、多く種類の人間がそれを受け入れ、またはそれに従う衣服のスタイル変化の過程の一連のものを指す」と紹介され、それ以前のとくに衣に属する「モノ」という概念を払拭し、ライフスタイルや生き方、行動様式などの「こと」もファッションと認識されるようになった。

現在でも、ブレザーとボタンダウンのシャツに白い靴下というアイビールルックで固めた団塊の世代を見かけますが、「VAN」が、一世を風靡し、その創設者でありデザイナー、評論家でもあった石津謙介が「ファッションとは衣食住、ライフスタイル全般のこと」を定義を拡大する追い風となった。

また、産業会では、85年、当時の日本商工会議所及び東京商工会議所の会頭であった五島昇氏が、「ファッションとは衣食住を含む生活文化に係る全産業をファッション系産業という」と定め、業界の拡大を推進した。

こうしてファッションが服飾のみの意味をする時代は終わり今に至っている。

(via ファッション業界大研究

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2009年春夏ロンドン・コレクションのスケジュール

2008/09/06 現在

9月14日
09:30 ポール・コステロ
11:30 カロライン・チャールズ
11:30 スパイカーズ・アン・スパイカーズ
12:45 シャルル・アナスタス
13:45 ユニーク
14:45 オジー・クラーク
15:15 ホレース
16:00 グレエム・ブラック
16:30 シアター・デ・ラ・モード
17:00 PPQ
17:30 カレン・ブロスト
18:15 アン・ソフィー・バック
19:30 ピーター・イェンセン

9月15日
09:30 ジョン・ロシャ
09:30 ルイーズ・アムストラップ
10:30 ルエラ
11:45 マリオス・ショワブ
13:00 テンパリー・ロンドン
14:00 ワイルドライフワークス
14:15 ジャスパー・コンラン
14:45 フェルダー・フェルダー
15:15 ジュリアン・マクドナルド
16:30 トッド・リン
17:30 オラニク
17:45 イエーガー・ロンドン
18:15 ハリエッツ・ミューズ
19:00 ポール・スミス
19:30 リーム

9月16日
09:15 アディダス・バイ・ステラ・マッカートニー
10:30 ニコル・ファリ
10:45 キャビア・ゴーシュ
11:45 エマ・クック
12:30 ローラ・リーズ
13:00 アクアスキュータム
13:30 ジョジョ&マロウ
14:00 イーリー・キシモト
15:15 クリストファー・ケイン
16:30 アントニ&アリソン
16:30 アフシン・フェイズ
16:45 ヘミカ
17:15 アマンダ・ウェイクリー
17:15 オン―オフプレゼンツ
17:45 エクステリティ・ロンドン
18:30 ルイーズ・ゴールディン
19:30 ジャイルズ

9月17日
09:30 リチャード・ニコル
10:45 ベティ・ジャクソン
11:15 アブシュ・アローム・グル
12:00 アルマンド・バシ・ワン
12:00 コーポラティブ・デザインズ
12:15 バーナード・チャンドラン
13:15 ハウス・オブ・ホランド
14:30 ジェニー・ペッカム
14:30 ファッションイースト
15:45 バッソ&ブルック
16:15 イオニアス・ディミトゥルーシス
16:45 ネイサン・ジェンデン
18:00 ロクサンダ・イリンチック
18:30 FADチャリティショー
20:00 サド

9月18日
09:30 ピーター・ピロット
09:30 ミーダムカーチョフ
10:00 ペンコフ
10:45 シンハ・スタニック
12:00 マーガレット・ハウエル
13:15 ファッション・フリンジ
14:45 ダニエル・スカット
16:00 デュロ・オロウ
17:15 アーデム
17:45 ヴィクティム
18:15 イッサ
19:30 ヴィヴィアン・ウエストウッド・レッド・レーベル
時間未定/ファルグニ&シャーン、ピーコック、ロッキーS

9月19日
09:30 ジョッシュ・グート
10:45 ボラ・アクス
11:15 スコット・ラムゼイ・カイル
12:00 オスマン・ユセフザダ
13:15 アシッシュ
13:45 エマ・ベル
14:30 モダニスト
15:45 アミナカ・ウィルモント
16:15 インバー・スペクター
17:00 マン

ファッション業界はもう2009年の春夏ものです。
詳細な情報は、こちらがいいでしょう News,AFPBB News

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08~09年秋冬コレクション・トレンドについて

「今シーズンは、やはりどのブランドも景気の動向を気にしているなと感じました」。その理由は、着やすく現実的なリアルクローズを提案するブランドが増えたことに表れている。半年前の春夏シーズンでは、アーティストの手描きの1点もののドレスなど芸術的な要素を取り入れた奇抜な服が多かったことと比べると、変化は歴然。「米国ではリセッション(recession=景気後退)という言葉が盛んに使われていますが、ブランド側もその対策にかじを切ったのがよく分かります」

ただ、実際に服を着る女性にとって「着やすい服」は歓迎すべき流れ。キリッと強い女性像と、ボリュームシルエットという大きな傾向は、1年前の秋冬コレクションと変わらないが、「リアルクローズの流れから、着やすいよう、軽やかなデザインに進化した」といえるのではないでしょうか。

80年代のパワフルなイメージと近未来的なクールな感じに、女性らしいクラシックなテイストを一さじミックスしたのが、今シーズンの新しいトレンド。2年ほど前から続いたすっきりクリーンな服に少しずつ装飾が戻ってきた。

色は黒、グレー、白が基調。アイテムでは、ボリュームのある服に合わせるコートのバリエーションが豊富になったことと、温暖化の影響もあるのかベストを使った重ね着が増えた。また、好調なロシア市場を意識してか、東欧からロシアにかけてのイメージの民族調(フォークロア)を取り入れるデザイナーも目立つ。

「ビッグボリュームのトレンドが続いたことでデザインがこなれ、今度の秋冬は着まわししやすい服がぐんと増えるはず」。ワードローブの大幅変更も必要なく、女性にとってはうれしいシーズンになりそう。

フォークロア--ドルチェ&ガッバーナ/グッチ/ドリス・ヴァン・ノッテン

東欧やオリエンタル、スコットランドなどさまざまなイメージに、クラシックや80年代テイストをミックスする。ボリュームのあるファーのコートは、ロシア市場向け?

ニューボリューム--ステラ・マッカートニー/ランバン/ジル・サンダー

ボリュームシルエットが進化し着やすくなっている。上半身にボリュームをもたせ、下はミニ丈のタイトスカートや細身のパンツでメリハリをきかせる現実的なコーディネートも増えた。襟や袖を強調したコートや個性的なバックスタイルのドレスも目立った。

クールロマンチック--プラダ/クロエ/セリーヌ
装飾が戻ってきているが、今シーズンはクールで甘すぎないのが特徴。フリルや刺しゅうも控えめで、服地と同系色であしらわれている。50年代調のクラシックな服をみせたプラダもモノトーンのレースで抑制された女らしさを漂わせた。

80’s--イヴ・サンローラン/バレンシアガ/マーク・バイ・マーク・ジェイコブス
強い女性像の象徴が80年代調。当時のパワフルな東京をイメージしたコレクションをみせたイヴ・サンローランが代表格。肩を強調したメンズ風ジャケット、タイトミニスカート、腰をふくらませたパンツなど大人には懐かしいアイテムだが、当時よりシルエットは小さめで洗練されている。

ベストコーディネート--マルニ/DKNY/クリストファー・ケーン
ベストを使った重ね着も今シーズンの注目スタイル。パンツと合わせてマスキュリンに、ドレスと合わせて軽やかにとさまざま。ロング丈のベストのような袖なしコートも新しいアイテム。

上記を踏まえて今回、出張先であるパリにきてトレンドを取り入れている人がチラホラ見受けられ敏感なフランス人女性に関心しました。

ニューヨークコレクション’09春夏も要チェック≫ http://www.yomiuri.co.jp/collection/

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欧州市場における販売の手引き(ファッション・アパレル関連)(2008年5月)

2005年にスタートした「東京発 日本ファッション・ウィーク(JFW)」は、2007年までに5回を数え、日本のファッションを世界へアピールし、国際ビジネスを促進する枠組みができようとしている。

また、欧州市場、特にフランス・パリでは、日本のファッションを含む文化的側面(デザイン、コンテンツ、食などの分野)への関心が高まっており、今こそ日本のクリエーターが海外に進出する絶好機との見方もある。一方で、海外でのビジネスに必要な知識が必ずしも十分ではないために、展示会などの現場でとまどうケースも少なくない。そこで、本手引き書では、以下のような構成で欧州のファッション・アパレル市場におけるビジネスの方法を説明し、ビジネスに役立つ情報を取りまとめた。

まず、第一章でパリにおける卸売り販売の全体像について簡単に触れ、第二章で主要な服飾系展示会を個別に紹介している。第三章では、展示会への出展準備、手続きなどを注意事項を含めてまとめ、第四章では、展示会での営業を中心に記載した。第五章では、展示会への参加以外のバイヤー、関係者とのコンタクトについて具体的な情報(ショールームのリスト)とともに紹介し、第六章ではビジネス全体に共通して必要な販売活動の基礎知識についてとりまとめた。最終章では、欧州のファッション・アパレル市場を目指す日本のクリエーター、フランスの展示会オーガナイザーとショールームの代表者からヒアリングし、いただいたコメントを現場からの生きたアドバイスとして掲載した。

発行年月 :2008年5月
作成部署 :輸出促進・農水産部 輸出促進課
総ページ数 :32ページ

「欧州市場における販売の手引き(2007.12)」PDFファイルのダウンロード(901 KB)

(via: http://www.jetro.go.jp/world/europe/fr/reports/05001540 )

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化粧品と香水:「フランス製」が世界市場を率いる

化粧品・香水業界の全世界での売上高は現在、1,700 億ドルと推定されており(2007年 5 月 Eurostaf 調べ)、ヨーロッパはそのうちの約 630億ユーロを占める最大の市場である。世界で認められ、高く評価されている「フランス製」という肩書のおかげで、フランス市場は世界の化粧品市場を率い、トレンドを生み出している。

フランスでの売上高は 40 年間連続して増加しており、2006 年には 65 億 4700 万ユーロに達し、過去最高を記録した(FIPAR)。世界的に有名なフランス企業としては、米 P&G や英・オランダのユニリーバを抜いて首位に立つロレアル、シャネル、LVMH、イヴ・ロシェ、ピエールファーブル、クラランス、YSL-PPR などが挙げられる。

また、サノフィ・アベンティスやジョンソン・エンド・ジョンソンといった、大きな化粧品部門をもつ製薬企業グループも業界で主要な役割を果たしており、美の追求と公衆衛生に対するニーズを満たしてきた。安全要件と顧客の要望に一貫して対応するため、この業界では製品製造とマーケティングに関し、絶え間ない技術革新と研究開発投資が不可欠である。美とファッションの都であるパリを拠点としてビジネスが行われているが、地方の産業クラスターにも大手メーカーが集積している。

本業界では 2 つの産業クラスター、プロヴァンス・アルプ・コート・ダジュール地方の PASS(Parfum, Arômes, Senteurs et Saveurs ―香水、アロマ、芳香、フレーバー)、サントル、ノルマンディ地方のCosmetic Valley(Sciences de la Beauté et du bien être ―美と健康の科学)が存在する。資生堂やバイヤスドルフ、Henkel、Coty Inc.、Puig、Pacific Europe など代表的な外国企業グループはフランスで強力な存在感を示しており、試験市場にもなる活気溢れる市場の恩恵を受けている。

2007 年の対仏投資庁調査によれば、大規模な外国投資プロジェクトが多数成功をおさめている。たとえば、Pacific ChemicalsCorp(韓国)は 2002 年にシャルトルで香水工場を立ち上げ、化粧品業界向けの原料を専門とする米Kobo Products Inc.はオート=ガロンヌ地方で成長を続けている。また、バイオ化粧品部門トップのNatura(ブラジル)は化粧品向けの革新的な技術開発のため、先端研究センターを立ち上げた。

香水・化粧品業界全体はフランス経済の影響を強く受けており、アロマと香水を専門に手掛ける日本の高砂香料工業や、専門流通部門では香港のハチソン・ワンポア・グループ(Hutchison Whampoa group)が買収したマリオノー(Marionnaud)など、ボトルの製造やアロマ・芳香の製造といった関連部門における様々な企業をも引きつけている。「フランス政府は研究活動を積極的に支援しており、初年度に研究開発費用の 50%を還付するという、欧州で最高レベルの税額控除制度を導入しています。2006 年度予算は 14 億ユーロ超でしたが、2007 年に導入された改革を受け、2008 年には約 20 億ユーロにまで増額されました」と対仏投資庁長官フィリップ・ファーブルは述べている。対仏投資庁(略称 AFII)フランスへの国際投資誘致、進出企業向け支援を担当する国の機関。フランス国内および北米、欧州、アジア各国におかれた在外事務所を結ぶネットワークで機能している。

(via: http://www.investinfrance.org/Japan/ )

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出張先のパリにて

現地時間で9/16(月)の12:30頃です。

会議途中の昼食休憩中にオープンカフェ(回線有)でノートPCを立ち上げる。

今日の会議は、緊張の連続でした。ですが、初めて出席ということもあり
周り(本社社員)の人がとても紳士・淑女らしく私をサポートしてくれました。
感激したともに感謝でいっぱいです。午後から、また会議があり夕方に
終了予定になります。正直長くない?と思いつつ・・・^^;

終了後は、日本から同行している上司とちょっとしたショッピングに
行く予定です。・・・楽しみ^^

さあ、午後も頑張ろう!

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出来るだけシンプルで文章の書けるブログを探してこのサービスを見つけました。
ここでは、日記、書籍を読んで気になった所のメモを中心にPostしていこうと思います。

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